Word、Excel、PowerPointなどを使いこなせるスキルが身につく国際資格。 パソコンの一般ユーザー対象の資格としては日本最大級※。 職種や業種を問わない、オフィスワークの基本スキルが習得できる“仕事に役立つ資格”として、 多くのビジネスパーソンに支持されています。
※ 日本の累計受験者数=290万突破(2012年2月時点)
所定の4科目に合格すると、総合的なスキルを称える「マイクロソフト オフィス マスター」の称号も取得できます。
資格試験に関する詳細情報は、下記ウェブサイトでご確認ください。
ExcelやAccessに入っているマクロ機能やVBAを使って「プログラムを組み、システム化する」スキルが身につく資格。 膨大なデータ処理やルーティンワークに費やしていた時間を短縮でき、 "業務の効率化につながるスキルが習得できる"と、企業からも注目されている資格です。
ExcelとAccessのスタンダード2科目に合格すると、「スタンダード クラウン」の称号も取得できます。
コンピュータとインターネットを使いこなすための基本的な知識や操作スキル、情報モラルが身につく資格。 "世界共通のITリテラシーの指標"として世界110以上の国と地域で実施されています。 パソコンやネットを使うすべての人に役立つ、ベーシックスキルの習得に最適な資格です。
3科目の合格で認定されるIC3は、マイクロソフト オフィス スペシャリストの Word、Excel、PowerPointの3科目に合格していると、1科目(キー アプリケーションズ)取得が免除になります。