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2015年、2014年インターンシップの様子

2015年は夏期に2名、2014年は春期に2名、夏期に3名の学生がオデッセイのインターンシップに参加してくれました。
それぞれの期の取組みをご紹介します。

	2015年夏期:「サイトに訪れる人へのコンテンツを考える」

参加した学生の声

参加した学生の声

サイトに訪れる人にとって、どんなコンテンツがわかりやすいのか。
ユーザーとの接点を増やすため、人気コンテンツをチェックし、一つ一つをブラシュアップ。
最終日には、ユーザーのリアクションを次のマーケティングに活かす方法を考え、発表しました。

参加した学生の声

W大学1年 Aさん
3段階のニーズを考えだして、そこから数を絞り、具体的にWebコンテンツを考えていくという流れを学びました。
企画を考える途中では、前後のつじつまが合わなくなるなど、難しいこともありましたが、その分、貴重な経験になりました。

S大学3年 Iさん
今回のインターンシップを通じて、自分の適性、伸ばしたい点や克服したい点に気づくことができました。ここで学んだことや感じたことを大切にしてこれからの学校生活に持ち帰り、過ごしていきたいと思います。

2014年春期:「ユーザーストーリーからWeb改善」

参加した学生の声
MOSを受ける人はどんな人?

参加した学生の声
受験近いのは誰か?
受験体験の共有度は?

MOSのサイトに来るユーザーはどんな人か?
何に興味があって、どんなことに困っているの?
1人30個以上、思いつくままにメモ用紙にどんどん出して共有。集まったユーザ―イメージを模造紙上に分類し、更に顧客タイプ別に整理。それを元にターゲットとするペルソナ(人物像)を作り、ユーザーストーリーを作成。ユーザーストーリーから現状のサイトの問題点を洗い出し、サイトの画面構成を変更しました。

参加した学生の声

A大学 Nさん
自身の興味があるWebマーケティングについて学ぶことができ、大変有意義な時間を過ごすことができました。

B大学 Sさん
普段中々体験することのできない情報系の企業が行っている業務やペルソナを用いた問題を題材にしたプレゼン作成など、授業では得られない多くの経験を積むことができました。

2014年夏期:「サイトのコンテンツで接点を増やす」

参加した学生の声

参加した学生の声

どんな人がサイトに訪れているのか?
他にどんなサイトを見ているのか?
どんな検索キーワードでサイトに訪れているのか?
訪れる理由を考え、ユーザーに適したコンテンツにブラシュアップする。文章の「てにをは」から、どの言葉をどう使うと効果があるのか?まで。細かい地道な作業でもユーザーとの接点を増やすため、一つ一つチェックし、サイトのコンテンツを制作しました。

参加した学生の声

C大学 Nさん
今回のインターンシップではグループワークが多くて新鮮でした。みんなで一緒に1つのことについて作業し、解決方法などを模索し、協力しあうことの素晴らしさを経験しました。

D大学 Sさん
今回のインターンシップを通じて、実際の業務を体験し、働く事がどういうものかを理解できました。また、自分の今の実力もわかりました。

E大学 Sさん
お客さんとの最初の接点となりやすく、集客における比重が非常に大きくなっているWebにどのようなことを発信していかなければならないのか、ユーザー視点で考えることの大切さを学びました。

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