MOS試験の勉強方法を提案する
無料Webセミナーのご案内

MOS試験の勉強方法で悩んでいる方はぜひご参加ください!

当社にて配信している『Microsoft Office Specialist(MOS試験)』は、エクセルやワードなどのマイクロソフト オフィス製品の利用スキルを証明できる資格です。
合格を目指し、出題範囲内の操作方法(手順)を覚えて試験に臨まれる方が多数いらっしゃいます。
もちろん、操作方法を覚えていれば試験に合格することは可能です。しかし、その操作を行う意味や理由(なぜ必要なのか、どのような時に便利なのか)を理解せず、ただ機械的に手順を記憶しただけでは時間がたつと忘れてしまうことがほとんどです。試験には合格したけれど、もう忘れてしまった・・・いう話を耳にすることがあります。もしかすると、勉強するときにちょっと違った視点を持つことで、記憶に残すことができるかもしれません。そんな勉強方法のご提案をしたいセミナーです。

第1回 Excelでの表示形式

日程 2020年10月7日(水)
時間 12:30~12:50
参加費 無料
定員 先着100名
実施形式 ZOOMウェビナーを使用したオンラインセミナー
※お申込いただいた方には、後日URLをメールにてご案内いたします。
内容 MOS Excel 2016の出題範囲でもある「2.2 セルやセル範囲の書式を設定する」に含まれるセルの表示形式の設定方法を、実際のExcel画面を使って紹介しながら、新たに生まれる「なぜ?」を解決していきます。
プログラム
  • はじめに(セミナーの目的、流れ)
  • Excel画面を使った機能の紹介
    • 数値に桁区切りのカンマを設定する:「すべて手入力していませんか?」
    • 数値に設定できるさまざまな表示形式:「"85,000円”と表示するには?」
  • 効率よい作業方法とは?
申込方法 申込フォームからお申し込みください
定員となりましたため、お申込みを締め切らせていただきました。
  • セミナー時間は変更になる場合がございます。その場合、お申込いただいた方にご連絡させていただきます。
  • プログラム内容は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
BUSINESS

Microsoft Office Specialistとは

マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)とは、ExcelやWordなどのマイクロソフト オフィス製品の利用スキルを証明できる資格です。現在はOffice 2013・2016・2019の3バージョンでアプリケーションごとに試験を実施しています。

詳しくはマイクロソフト オフィス スペシャリストの公式サイトへ
https://mos.odyssey-com.co.jp/

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