ホーム > 個人の方へ > 就活の答え > 自分が社会人になったとき、身につけておいて良かったことは?

就活の答え

自分が社会人になったとき、身につけておいて良かったことは?

  • 答え

    新しいことを独学で身につけること。
    私自身、大学の頃から簿記や情報処理などの資格はテキストを使って独学で取得しました。“しっかり勉強さえすれば、結果が得られる”という経験は、どのような局面にも応用でき、恐れがなくなります。それがいま、「何か新しいことをやらなければならない」というときに、学べば必ずできるという自信になっているので。

    大賀さん写真

    株式会社フライヤー
    代表取締役
    大賀 康史

  • 答え

    論文を書く技術と経験。
    「どういう目的?」「何が最も伝えたい主張・趣旨?」「どういう情報をもって、その主張をサポートする?」などなど、論文に限らず “ものを書く”ということは、人に納得してもらうために必要な情報を整理しながら伝えるスキルが身につき、仕事をしていくうえで非常に重要。あたり前のことのようですが、非常に難しいことです。

    今林さん写真

    EAGLYS 株式会社
    代表取締役社長
    今林 広樹

  • 答え

    読書の習慣。
    本から得るものはとても大きいと思っています。自分1人で経験できることは限られていますが、本にはプロの編集の手による知識が詰まっていて、しかも、電源がなくてもどこでも読める。情報収集としての効率がとても良いと思います。

    岡さん写真

    株式会社恵学社
    代表取締役
    岡 健作

  • 答え

    素直な心、そして、自分で考える習慣。

    浅賀さん写真

    ベリテワークス株式会社
    代表取締役
    浅賀 桃子

  • 答え

    経済学。
    経済学だけに限らないが、人間の行動原理について考えるトレーニングをしておくことはビジネスで役立つ。大学時代には「大学でしか学べないこと」をやっておくことが重要。

    伊藤さん写真

    株式会社ユーザーローカル(ビッグデータ分析サービス全般)
    代表取締役
    伊藤将雄

  • 答え

    パソコンのタイピング。
    学生時代、ワープロ部にいてタイピングの早さは身についていたので、オフィスワークへの転職後に役立ちました。最近は、パソコンが使えない学生が増えているようですが、ある程度のスピードで打てないと、考えることに使う時間がとられるので、使えるようにしておいたほうがベターです。

    副島さん写真

    株式会社KUFU (クラウド労務サービス業)
    プロダクトマネージャー
    副島ともこ

  • 答え

    フットワークの軽さ。
    いまの仕事がスタートアップの業界に所属しているので、大企業と競り合うためにフットワークの軽さは必須。まずは行動してみるのが重要です。
    計画よりも、行動を繰り返したほうが結果に結びつきます。

    田中さん写真

    株式会社仕事旅行社(仕事体験型サービス業)
    代表取締役
    田中 翼

  • 答え

    敬語、礼儀、折れない心。

    坪井さん写真

    ヘルスケアマーケット・ジャパン株式会社
    代表取締役(看護福祉士)
    坪井 俊憲

  • 答え

    深堀りして考える習慣。学生のうちから、常に自分がどうなりたいかを考えて行動してきました。どのような自分になりたいかを決めておくと、社会人になってからも軸がぶれないです。

    武田さん写真

    Retty株式会社(情報サービス)
    CEO
    武田和也

  • 答え

    コミュニケーション力。すべての仕事のベースは、コミュニケーションであったため。学生時代のアルバイト経験が役に立ちました。

    浜本さん写真

    株式会社Humanext
    代表取締役
    浜本 亜実

  • 答え

    社会人になるとこれまで接点のなかった人と付き合うことになります。
    世代、性別、職位に捕らわれずコミュニケーションをとることができれば、たいていのことはうまくいきます。

    三好さん写真

    株式会社ノヴィータ
    代表取締役社長
    三好 怜子

  • 答え

    ちょっと硬い考えかもしれませんが、「きちんと挨拶をする」「目上の方には敬語を使う」「相手の顔を見て話す」など、コミュニケーションにおける基本的なことでしょうか。

    佐々木さん写真

    株式会社フロントステージ
    代表取締役社長
    千田 絵美

このページの先頭へ戻る